ツーショットダイアルではトークネタを考えておく!

テレホンクラブで始めに困るのは、
どんなことをトークすればヤレるか?ということです。

そこで、今回は会話のコツについて報告しようと思います。

マジメに話さない

テレクラを始めた頃、
自分は面接のような自己紹介を反復していました。
そしてある日、話し相手から「正直者かっ!」
という指摘を受けて、目が覚めました。

そうなんです。
ツーショットダイヤルでは、全力で自己紹介をしても意味はないのです。

女性はどんな人と話せるか期待しながら、
ツーショットダイヤルにTELをしてきます。
そこで、スタートから自己紹介を言ったら・・・
いきなり答えが出るようなモノです。

戦略的に考えれば、あえてどんな人物か伝えずに、
興味深いことを話して、どんな方か知りたいという欲求を高めるべきなのです。

自分はこれをヒッキー作戦と呼んでいます。

どんな話のタネを持っておけばイイか?

アナタと電話の向こう側にいる女子は面識がない者同志です。
名前も知らなければ、顔も知りません。
ということで、無意識のうちにあれこれ、
プライベートなことを聞きたくなり、
話のタネ=質問集のように思い違いをしてしまう可能性があります。

ところが、実際に会ったこともない方にプライベートなことは、
あまり話したくないものです。
流れ次第では、質問の嵐はマイナスになりえます
そこで、自分が提唱したいのは、
美味しい店バナシです。

リストランテ純一やおんなの子向け情報誌を見れば、一発で分かります。
女子は流行のモノが食べられるお店が大好物です。

女性全般に慕われるうえに、
そのお店をネタにすれば、
アポイントのハードルもグッと低くなります。
むしろ、誰かと食事に行きたいと思っていた女性なら、
自分から進んで「行きたい~」とねだるくらいです。

さらにプッシュしたいケースは、
おごるから」とひと言言えば、
より可能性は高くなります。
かなりの鉄板のトークテーマなので、
これからのテレクラ人生に是非ともお役立てください。

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