テレフォンレディに騙されない手法

テレホンレディーの傾向として、下記のようなことが考えられます。

  1. テレフォンSEXテレフォンエッチに話題を向けていく
  2. 約束などの核心をつく話題を逃げる
  3. アポイントを迷っているように見せる(じらし)
  4. やたらと質問攻勢をする

①は、最も判定しやすいかもしれません。ツイてないと、通話し始めた瞬間から、『ハァハァ』言ってることさえあります。テレフォンSEXが目的であれば、それに乗ってしまえば良いですが、出会うことを目的としているなら、丁寧にお断りしましょう。

②をやるのは、待ち合わせが決まると、トークが終わってしまうからです。 テレフォンレディーとしては、会話を引き延ばす方が給料が増えるので、この話題は逃げる傾向にあります。

③は「もうひと押しでアポが出来る」という男性心理をついたテクニックです。
無意識のうちに長電話してしまいがちですが、粘って出会える可能性と、それがサクラである恐れを秤にかけるとと、割の良いモノではありません。16分説得してダメなら、サクラと決定して良いかと思います。

④は特殊なタイプと言えます。
とにかく話し続けるなので、ゆっくり話すようにお願いして、それでも変わらなければ、諦めて他の子にFBしましょう。無駄に粘ってもイイことはありません。

上に挙げたパターンを踏まえて、胡散臭い女性ユーザーに当たったら、用心するようにしましょう。

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