ツーショットの要点は繋がる回数

テレフォンクラブを使う背景に
コストと効果のバランスの良さを挙げる人がいます。
ところが、テレホンクラブは
コストパフォーマンスに見合わないと言う方もいます。

この差は何なんでしょう?

それは、ある行動をしているかどうか
ということに行き着きます。
過去20年以上に渡って、ツーショットダイアルにお金を費やしてきた
ワタシだから分かる貴重なネタです。

何がなんでも、お役立てください。

損せぬ人に儲けなし

株で墓穴を掘る方は、
見極めが出来ない方だそうです。
いつか反転すると夢見ながら、損切りを遅らせ、
取り返しの付かない結果を招く・・・

ツーショットも同じです。
一文無しになることはなくても、
見極めをしないと、費用対効果は悪くなります。
ひと言で言えば、同じおんなの子と5分話しても、1時間話しても、答えは同じということです。

嬉しいことにテレホンクラブにはフロントバックというシステムがあります。
フィーリングが合わなければ、女性をチェンジ出来るのです。
こんな便利な機能があるにも関わらず、
出会えない女子と話し続けるのは愚の骨頂と言えます。

私の実感から述べると、5分話せば、
会える女子かどうか決定が出来ます。

例えそれまで話したポイントがゴミになっても、
5分トークをしてダメだと思ったら、
違うおんなの子に鞍替えする方がお得と言えます。

統計的に考えてみましょう。
女子と出会えるかどうか決定する時間を
5分から10分へ伸ばしたケースの成功の割合と、
5分間での判断を2回繰り返した時のセックスの割合
を考えてみてください。

2人と5分トークする方が成功するに決まっていますねo(*^▽^*)o
そうすると短いほど沢山話せるから良いということになりますが、
ワタシの体験上、サイテー5分は判断に要すると考えました。

もちろん、これは技術的な問題も出てくるので、
絶対的な数字ではありません。
重要なポイントは、長く会話するよりも、
多くの女の子とトークする方が確率は高くなるということです。

このアイディアを持つか否かは、
これからのテレクラ活動の結果を大きく変えていくことでしょう。

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