テレフォンクラブですっぽかし被害にあった方に朗報

ツーショットで遊んだ場合に間違いなくがっかりするのは、
すっぽかしに合うことです。
TELが少ないとか、待ち合わせをした子がイケてなかったなんて、
スッポカシと較べれば屁のかっぱです。

ドタキャンに合うと、ドキドキ感が大きい時ほど、
孤独感は大きく、まさに天地を揺るがす怒りに襲われます。

ということで、今回は、ドタキャンの状況を解説致します。

だいたい1割

谷繁の打率ではありません。
いまのドタキャンの恐れです。

あくまで肌感覚ですが、以前は、
テレクラのスッポカシは5割前後だったと思います。
いっぽう、この数年は見出しの数字くらいに変化しています。
この数字の変化はテレクラ会員にとって、
かなり大きな意味を持ちます。
無意味なアポイントの労力が減るだけでなく、
待ち合わせをすれば、「出会える」という希望を持てるからです。

この変化の要因は、
テレフォンレディーに対する指導と
テレフォンレディの減少が大きいとわたしは見ています。

その理由は、テレホンクラブ全盛期はどのような運営をしていても、
利用者は付いて来ていたのが、
恋愛サイトなどの敵が出現したおかげで、
ツーショットダイヤルもカスタマー・サテイスファクションを考えるようになりました。

そういった状況の中で、
テレホンレディがすっぽかしをするのは、
CS指数を低下させるとして、
運営サイドで禁止したようなのです。
また、同時にテレホンレディーの割合自体も少なくしたように思えます。

詰まり、女性ユーザーのクォリティーが改善したのです。

とはいえ、まだ少しはすっぽかしがあります。
いま、鉄板の対策はありませんが、
ひとつの有効なやり口としては、
話し相手の携帯番号を聞くというやり口があります。

ただ、ドタキャンをするような子は
適当な携帯番号を教えることもあるので、
さらに確実にしたければ折り返しのCALLがあった時だけ
待ち合わせ場所に向かうと良いでしょう。

– 参考 –

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