ツーショットダイヤルの留意点

テレクラ攻略サイトを見ていると、
お喋りに関してのポイントや
手法についての説明が多いですね。

お喋りのクォリティーを上げることは相当大事です。
ですが、ワタシはお喋りについて、
別に心配するなと教えています。

と言うのも、テレクラの場合、
会話のチャンスはいくらでもあるからです。
極端に言えば、何回失敗してもイイし、
自然と上手になるものだと言えます。

しかし、待ち合わせはちょっと話は異なってきます。
アポイントで会えないと、
待ち合わせ場所までの移動、
交通費、そしてハート。。
様々な面で、痛手を受けます
一言でいえば、痛恨の一撃ですWWW

ですので、アポイントで失敗しないテクニックを忘れないようにしましょう。

どんな所で約束をするか?

約束を失敗しないためのポイントは
何個か存在しますが、この記事はとりわけ重要なポイントを紹介します。
それは、約束をした場所をドコにするのか
ということです。

約束をして出会えないケースは、主に2つ。
1つは始めから待ち合わせる気がないというケース。
これは、強引にアポイントを決めたり、
相手の目的を分かっていない時に起こります。
元をただせば、会話に問題があるので、この記事は触れません。
もう1つは、待ち合わせ場所に来たのに帰ってしまう場合です。
これが1番バカバカしい失敗です

男性ユーザーは、ドキドキ感が強い状況で待ち合わせをしますが、
女性は不安感が勝っています
従って、外見の可否以外でも、
リスクを察知すれば帰ってしまいます。
これを回避するためにも、
近づかないと確認できない場所を選ぶのです。
具体的には、ホテルの喫茶店などです。

これは、運が悪いとエラい女の人と
顔を合わせるハメになりますが、
単刀直入に言って、ドタキャン状態よりはマシです。
タイプでなければ、
サヨウナラをすればイイだけの話です。

気が利く人だと、
反対に自分が見つからない所から観察することを
思いつくかも知れませんが、
オトコもオンナもそれをやると、
永久に出会えないので、
男性会員は待ち合わせ場所にいるようにすべきでしょう。

ということで、せっかく待ち合わせまで持ち込んだら、
そのチャンスを活用できるように、
遠くから値踏みできないポイント
指定するようにしましょう。

– オススメ –

深夜帯ツーショットの変わり種
今回の記事は、夜更けに待ち合わせをする時の注意事項に関して説明しています。夜中は、変わった女性の利用者からのTELが多いので、対応策を練っておきましょう。

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